高品質音楽ダウンロード「e-onkyo music」 > 特集一覧 > SHANTI Lotus Flower
オラ・イェイロ
Piano Improvisations
レーベル:2L
ピアニスト、そして作曲家としても精力的に活動しているオラ・イェイロの最新作。心を打つ美しい旋律とハーモニーを是非ハイレゾでお愉しみください。DSD、24bit/96kHz、192kHzで配信しています。本作の1曲目に収録されたイェイロのオリジナル楽曲はイェイロのHPでコーラス付でチェックできますので、こちらも是非。
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[アルバム詳細]
ジャジーポップNo.1ボーカリストSHANTIが「今、できること」 「歌うこと」をなりわいにして生きるボーカリストの使命。それは、生まれ持った天性の歌声を輝かせることで、聴く者の心身を輝かせること。 2010年のメジャー・デビュー以来、多くの音楽ファンの耳を虜にしてきたジャジーポップのNo.1ボーカリスト、SHANTI(シャンティ)。日本全国のみならず、世界も視野に入れながら活躍の場を拡げていき、自身の表現力も日増しに成長を遂げるこの末恐ろしい才能の主が、まさに「今、できること」のすべてを振り絞って封じ込めたのが、3枚目のフル・アルバムとなるこの「LOTUS FLOWER」です。 オリジナルとカヴァーを同居させるコンセプトはそのままに、ソングライティング力の更なる向上、そしてなによりも、養分が200%増しとなったオーガニックな「声」と、それを操る表現力の飛躍に心奪われます。まさに、デビュー以来さまざまな出会いを繰り返す中で、シャンティが聴き手と交換・交感したエネルギーの循環が生み出した賜物といえるでしょう。 さまざまなジャンルを飲み込み、換骨奪胎しながら自らの定義を拡張してゆく「JAZZ」。 その本来もっている/もっていた自由さを改めて感じさせてやまない、ボーカリストSHANTIの清冽な感性がここに花開きます。
まとめて試聴
2ndアルバム「Romance with Me」のリリースでジャズ・ヴォーカリストとしての表現力、認知を格段に飛躍させたSHANTI。畳み掛けるようにリリースした今作は、全曲J-POPのカバー・ミニアルバム。女性が男性の詞を歌う「ねじれ」がもたらす情感の効果を求め、男性ヴォーカルの楽曲のみをチョイス。さらに今作でも全曲の英訳詞を手掛け、(「恋とマシンガン」仏語Ver. 除く)バイリンガルであり、日本語の語感・詫び寂びを知る彼女だからこそ表現しうる詞世界を表現しています。
抱きしめられる声。抱きしめたくなる声。16才から活動を始め、数え切れないほどのステージでSHANTIは歌ってきた。ライブでは、シビアなジャズマニアから子供たちまでが、SHANTIに合わせて一緒に歌っている。こんなにも楽しそうに、こんなにもナチュラルに、歌で語りかけるアルバムが、あっただろうか。SADE、STING、JOE SAMPLE、JONI MITCHELLを尊敬してやまない彼女がたどり着いた、「歌声のワンダーランド」。本格派シンガーを待っていた、あなたにお届けする一枚です。
2010年6月に発表されたSHANTIのデビューアルバム。ジャズ・スタンダードを中心にしながらも桑田佳祐のヒットナンバー「真夏の果実」のカバーなども織り交ぜ、デビュー作ながら幅広い音楽ファンに支持されたヒット作となりました。スペシャルゲストにはフリューゲルホルンのTOKU、ジャズ・ギタリストの小沼ようすけが参加し、この類稀なる才能のデビューに華を添えています。
2010年のメジャーデビュー以来、リリースしたアルバムすべてがiTunesジャズチャート1位を獲得しているボーカリスト/シンガーソングライターの気鋭SHANTI。すでにスタジオシンガー/作詞家として14年のキャリアを有し、ライブではダイナミックな一面も見せる実力派。透明感溢れるハイトーンから、ソウルフルな表現まで多彩でナチュラルな歌声と独自の音楽観が注目され、桑田佳祐など多くのトップアーティストと共演。11年には初のドイツ・フランス・スペイン・ポルトガルを回ったヨーロッパツアーも成功を収め、更なる飛躍が期待される今最も注目すべきアーティストである。 11年からスタートしたNHKBS1「地球テレビ〜エルムンド」金曜日MCをはじめ、テレビでの司会・出演も精力的にこなすなど表現活動の場を拡げ、多彩な才能を開花させている。また、アルバムは音へのこだわりを徹底的に追求しており、オーディオ・ファンに絶大な支持を集め続けており、結果、日本オーディオ協会による「日本プロ音楽賞」にて優秀賞(1stAL)、最優秀賞(2nd AL) と連続受賞している。
日本コロムビア公式サイト:http://columbia.jp/shanti/ SHANTI 公式ブログ:http://ameblo.jp/shantiblog/
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