キーワード検索

検索

カテゴリ一覧はこちら

e-onkyo premium

おすすめの一枚

V.A./ベスト・オブ・シュトラウス

V.A.

ベスト・オブ・シュトラウス

試聴する 詳細はこちら
年始といえば、ニュー・イヤー・コンサート、そしてシュトラウスの華やかな音楽!優雅なウィンナ・ワルツはやっぱりこの時期にピッタリです。皇帝円舞曲、美しく青きドナウなど名曲揃いのお得なこちらをどうぞ♪
おすすめの一枚

インフォメーション

音楽配信e-onkyo musicブログ スタッフお薦めの音楽をご紹介!

Theater Peopleインタビュー 小椋佳さん、田中美里さん、ユンソナさんなど、著名人をお招きしてお話を伺いました

We are HD Sound

オンキヨー公式ショッピングサイト

届いたその日から最高の環境で!APX-2(H)24/96おすすめ楽曲プリインストールモデル

「MuFi(ミューフィー)」新感覚のラジオ情報検索サービス

類似サイトにご注意ください

e-onkyo music トップへ

VENUS JAZZ CATALOGUE 6/日本が誇る名門ジャズ・レーベル、ヴィーナスレコード第6弾は、クラシック名曲集&スティーヴ・キューン

ヴィーナス・ジャズ・カタログ第6弾は、クラシック名曲集&スティーヴ・キューン。
エディ・ヒギンズと並び、ヴィーナスの看板ピアニストとして忘れてはならないのがスティーブ。キューン。 70年代、ECM時代は耽美的なピアノ世界を探求したキューンは近年ストレート・アヘッド・ジャズのアプローチに重点を置き、 再脚光を浴びています。 今回はそのキューンがクラシックのジャズ化に挑んだ最新作とその他一連のクラシック名曲集をご紹介。 クラシックが躍動感溢れるジャズに変わる感動を味わってください。

※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第7弾
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第6弾   ※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第5弾
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第4弾   ※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第3弾
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第2弾   ※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第1弾

ハイパー・マグナム・サウンドとは-
スピーカーから聞こえる再生音を、ライヴのかぶりつきで耳にするような音と同レベルの、原寸大の音にしたいという欲求から、ヴィーナスレコードの原プロデューサーがクリエイトしたもので、技術的には24ビット・デジタル方式だが、精神的にはアナログのセンスでマスタリングするという、そのジャズ・サウンドづくりの哲学に対して命名されたもの。
ヴィーナス・レコードのHP:http://www.venusrecord.com/

ジャズ・ディスク大賞

スイングジャーナル
《ジャズ・ディスク大賞》受賞作

ゴールドディスク

スイングジャーナル
《ゴールドディスク》選定盤

クラシック名曲集

ビーズと腕輪/スティーブ・キューン・トリオ

ビーズと腕輪/スティーブ・キューン・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

かつては"ポスト・エヴァンス派の雄"と称されたスティーブ・キューン。70歳を越えてなおさら、キューンの持ち味であるメロデー・センスと斬新なハーモニック・センスには磨きがかかっているよう。特に自身のピアノ・トリオでのプレイの素晴らしいものがあります。本作は“クラシックのジャズ化”に挑んだ作品『亡き王女のためのパヴァーヌ』に続く第2弾にして最新作。ショパン、ブラームス、ラフマニノフ、ボロディン、グリーク...などなじみの哀愁のメロディーがキューン・スタイルのハーモニック・センスでセンチメンタルに、かつ躍動感に溢れるジャズとして生まれ変わっているのはジャズファンならずとも嬉しい驚きでしょう。

亡き王女のためのパバーヌ/スティーブ・キューン・トリオ

亡き王女のためのパバーヌ/スティーブ・キューン・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

チャイコフスキー、ラヴェルなど誰でも知っているクラシック・ナンバーに素材を求めた作品第1弾。ハードにスィングしながらも叙情的な側面もみせる。

哀歌/リッチー・バイラーク・トリオ

哀歌/リッチー・バイラーク・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

クラシック曲を得意とするバイラークが、グレゴール・ヒューブナー(vln)を迎えた作品。実力派ミュージシャンの底力を感じる秀作だ。

ジャズ・モーツァルト/ロマンティック・ジャズ・トリオ

ジャズ・モーツァルト/ロマンティック・ジャズ・トリオ

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

大胆アレンジでモーツァルトの音楽を再創造したジャズの傑作。ここまでジャズとクラシックがスムーズに一体化するとは驚き。

夢のあとで/サー・ローランド・ハナ・トリオ

夢のあとで/サー・ローランド・ハナ・トリオ

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

クラシックを格調高いジャズに料理した、ハナの最後の作品。収録から2ヵ月後の死を予感していたかのようなマーラーのアダージョに思わず涙。

Steve Kuhn/スティーブ・キューン

ブルースをそっと歌って/スティーブ・キューン・トリオ

ブルースをそっと歌って/スティーブ・キューン・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

スティーブ・キューンの出世作となった60年代のアート・ファーマー盤と同じアルバム・タイトルを冠し、同作にも参加しているピート・ラロカを起用した、こだわりのヴィーナス・デビュー盤。ECMの諸作品を通じて耽美派と称されるキューンが、ここではハード・バピッシュな演奏を披露。新鮮な衝撃を与える。

忍びよる恋/スティーブ・キューン・トリオ

忍びよる恋/スティーブ・キューン・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

前作で長年のファンを驚かせたキューンがサイドメンを一新した第2作。1曲目からパワー全開でスイングしまくる。趣味のいい選曲も魅力的。

キエレメ・ムーチョ/スティーブ・キューン・トリオ

キエレメ・ムーチョ/スティーブ・キューン・トリオ

ジャズ・ディスク大賞ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

キューバ等のラテン楽曲を4ビートで見事に料理してみせた快作。原曲のメロディとコード進行の美しさを最大限に引き出している。

誘惑/スティーブ・キューン・トリオ

誘惑/スティーブ・キューン・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

第4作はジョン・ルイスとは異なる角度からヨーロッパを見つめた「ジャンゴ」のプレイが艶かしい。ずっしりとしたリズムが魅力。

ワルツ〜ブルー・サイド/スティーブ・キューン・トリオ

ワルツ〜ブルー・サイド/スティーブ・キューン・トリオ

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

ほぼ同じレパートリーを異なるトリオで演奏する企画の下に制作されたブルーサイド/レッドサイド。こちらはゲイリー・ピーコックが参加。

ワルツ〜レッド・サイド/スティーブ・キューン・トリオ

ワルツ〜レッド・サイド/スティーブ・キューン・トリオ

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

こちらはエディ・ゴメスが参加、鋭角的なソロでしばしばトリオに刺激を与えている。メリハリの利いた躍動感に溢れるアルバム。

イージー・トゥ・ラブ/スティーブ・キューン・トリオ

イージー・トゥ・ラブ/スティーブ・キューン・トリオ

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

コール・ポーターを始めとする名曲を集めた本作。キューンがモダンジャズの王道を踏襲する姿勢を打ち出したことを改めて認識。

プレイズ・スタンダーズ/スティーブ・キューン・トリオ

プレイズ・スタンダーズ/スティーブ・キューン・トリオ

ゴールドディスク

  まとめて試聴  【詳細はこちら】

バスター・ウィリアムス&アル・フォスターの強力なリズムセクションを得て、いつもながら雄弁にアドリブを展開するスタンダード集。

ページトップへ


会社概要 ご利用ガイド ご利用規約 セキュリティーについて 個人情報保護方針