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ペドロ&カプリシャス
ペドロ&カプリシャス ベスト撰集<24/96>
デビュー35周年!10月にはニューヨークのカーネギーホールで3度目の公演を行う大歌手、高橋真梨子の片鱗がここに。9/10にはNHK「SONGS」で特集されます♪
ヴィーナス・ジャズ・カタログ第3弾は、女性ヴォーカル。
バーバラ・キャロルのような経歴の持ち主から、シモーネ、ローラ・アンといった実力派の若手歌手、ジャズ畑とは若干違うところでマリリン・スコットなどなど、幅広いセレクションながら、スタンダード・ジャズという共通項をヒントにすることで、その違いや魅力をはっきりと聴き比べることが出来る、非常に音楽的に豊かで魅力的なカタログです。
また、歌手をサポートするバックのミュージシャンも大物揃い。エディ・ヒギンズ、サイラス・チェスナット、ジョン・ディ・マルティーノ、ジョージ・ムラツ他、極上のヴォーカル作品を、ハイパーマグナムサウンドの迫力でお楽しみください。
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第4弾
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第3弾
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第2弾
※ヴィーナス・レコード・ジャズ・カタログ 第1弾
スピーカーから聞こえる再生音を、ライヴのかぶりつきで耳にするような音と同レベルの、原寸大の音にしたいという欲求から、ヴィーナスレコードの原プロデューサーがクリエイトしたもので、技術的には24ビット・デジタル方式だが、精神的にはアナログのセンスでマスタリングするという、そのジャズ・サウンドづくりの哲学に対して命名されたもの。
ヴィーナス・レコードのHP:
http://www.venusrecord.com/
恋をしましょう/シモーネ
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オーストリアの歌姫、シモーネの最新作をe-onkyo music限定の先行配信。メロディーを崩さず曲の持ち味を引き出すテクニックと、親しみやすい歌声が変わらぬ魅力。前作「恋のチャンス」などと同様に、ロマンティック・ジャズ・トリオの核、ジョン・ディ・マルティーノが参加。ジョージ・ムラツも好演している。
サマー・サンバ/ローラ・アン & クワトロ・ナ・ボサ
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ボサノヴァ50周年の今年、絶好のタイミングで収録された、ローラ・アンのデビュー盤。その哀愁を含んだ歌声は、ブラジル音楽のサウダージをも感じさせる本格派だ。
恋のチャンス/シモーネ
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シモーネの三作目。特にスロー・ナンバーが素晴らしい。
ムーン・リバー/ニッキ・パロット
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ベース弾き語りスタイルがこれから流行るかも?ニッキ・パロットの人気作。
ロマンス/シモーネ
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ジャズ・ファンなら知らぬもののないジョージ・ムラーツをベースに迎えた第2作。
ムーンライト・セレナーデ/シモーネ
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ピアノ・トリオとの共演盤。ここから派生したのがロマンティック・ジャズ・トリオだ。
いつもさよならを/マリリン・スコット
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AORやフュージョンのファンに根強い人気のあるマリリン・スコット。ジャズ・スタンダードを歌うこのアルバムでは、彼女の魅力が再発見できるはず。ジャンルの壁を悠々と越えるその実力は、ストレート・アヘッド・ジャズのファンにも訴えるものがある。
バラードの夜/レアード・ジャクソン
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ヴィーナスレコードからの初のヴォーカル作品となった本作。歌の伴奏で定評のあるサイラス・チェスナットをはじめとする、NYCのミュージシャン達の好サポートを受け、レアードの幅広い音楽性が滲み出す一枚。
月に願いを/バーバラ・キャロル・トリオ
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ピアノ弾き語りの決定版。50年代からのキャリアを感じさせる味わい深い歌声だ。
ブルー・ボッサ/アデラ・ダルト
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ラテン・フレイヴァー溢れる熱いヴォーカルが魅力。オリジナリティも非常に豊か。
ティーチ・ミー・トゥナイト/ニコール・ヘンリー
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キュートで軽やかなニコール・ヘンリーを、ヒギンズのピアノが好サポート。
ニューヨークのヴィーナスたち/Big Apple Voices
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ニューヨークの歌姫6人による豪華盤。色とりどりの歌声が楽しめる。
スイングしなけりゃ意味ないね/ストリング・オブ・パールス
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女性コーラス・グループ好きならこれ。エンターテイメントに溢れたハーモニーがゴージャス。