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辻井伸行(ピアノ)
≪新着≫debut
お待たせしました!ヴァンクライバーン国際ピアノコンクール優勝以来、大反響の辻井伸行のデビューアルバムが入荷です!ショパン、リスト、ラヴェルから自作曲まで、じっくりお楽しみください♪
世界的ヒーリング音楽の巨匠、ダニエル・コビアルカ。 代表作“星に願いを”から10年、コビアルカの音楽は世界中の人々にやすらぎを与え、また賞賛されてきました。 世界トップのオーケストラでコンサートマスターを務めたこともあり、その音楽性は武満徹、小澤征爾、 バーンスタインといった、音楽家達からも絶賛されています。 10年ぶりの来日公演をひかえたダニエル・コビアルカの魔法の音楽をあなたも是非、体験してみませんか?
ダニエル・コビアルカ来日公演 "One World Healing Concert 2008"
6月27日(金)東京国際フォーラム 6月29日(日)国立京都国際会館 詳しくは
こちら
ダニエル・コビアルカ/BEST OF KOBIALKA I
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ヒーリング音楽の世界的第一人者、ダニエルコビアルカの代表作を収録した待望のベストアルバム第1弾。 青空のごとく澄みきった幼きころ、胸の奥に秘めた懐かしき場所。トラック1“星に願いを”から始まる、ディズニーやミュージカル映画音楽、アイルランド民謡、クラシックなど世界中の名曲に見出された永遠の故郷が、深いリラクゼーションへと誘います。すべての人の中の子供ごころを呼びさますダニエルの演奏は、インナーチャイルドを癒すセラピーや、マッサージ、ヒーリングセッション、ヨガ、メディテーションなど、世界中で人々を癒し続けています。
“敬意、やさしさ、情熱、そして音楽それ自体への愛をもって、音楽は人生のすばらしい贈り物をみつける旅の仲間として、あらゆる生のみなもとを抱きしめ、抱擁するものだと感じてやみません。” - ダニエル・コビアルカ
ダニエル・コビアルカの素晴らしい演奏は熱狂と愛に満ち、いまだ新しくフレッシュな才能を聴衆にもたらしてくれる。
指揮者 小澤征爾
コビアルカは類まれな強さと献身の気持ちを備えた音楽家であり、天性のリーダー、そしてソロイストだ。
指揮者 レナード・バーンスタイン
コビアルカのフレージングとイントネーションの特別な温かさと精妙さは、成熟したひとつの技量の証だ。
前ボストン・ポップス・オーケストラ指揮者
アーサー・フィードラー
コビアルカ氏のアメリカ現代音楽の演奏は奇跡に近い。そして伝統的文学への献身は、フレージングのとてつもない精妙さと温かさ、イントネーションの稀なる安定、そしてトーンの美しい清らかさに示されている。器楽家の中でも稀に見る音楽家だ。
指揮者 ロバート・ショー
ダニエル・コビアルカは、ヴァイオリニスト、作曲家、レコーディングスターであり、稀に見る創造的な魂だ。彼は人生に過去、現在、未来の音楽をもたらし、音楽を創る本当の喜びを伝えてくれる。
現サンフランシスコ交響楽団 音楽ディレクター
マイケル・ティルソン・トーマス
ダニエル・コビアルカ/
BEST OF KOBIALKA II
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長野ウィンターオーケストラの一員として小澤征爾氏の指揮のもと演奏した「第九・歓喜の歌」、内なる子供に出会うセラピーの第一人者、ブラッドショーも絶賛した「家路」ほか、代表曲を収録したベストアルバム第2弾。
ダニエル・コビアルカ/
KOBIALKA HEALING
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何もない平凡な日々や美しい朝の訪れを嬉しく思う、そんな何げない幸せがブラームスや世界のトラディショナルな子守歌、バッハやヘンデルなどの優雅な楽曲にのせて奏でられる究極のヒーリングアルバム。
ダニエル・コビアルカ/
KOBIALKA CELTIC
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映画「タイタニック」のオスカー受賞テーマ曲「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」、スコットランドの英雄を描く名画のテーマ曲「ブレイブハート」その他ケルトの名曲の数々を収録した、情熱とスピリチュアルな休息の物語。
ダニエル・コビアルカ/
KOBIALKA MEDITATION
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ダニエルのオリジナル楽曲の数々が、ストリングス、オーボエ、フルート、イングリッシュホルン、シンセサイザーなどの楽器により奏でられる、平和と静寂のスペースに導くリラクゼーションとメディテーションのためのアルバム。
ヒーリング音楽家として知られるダニエル・コビアルカは、現在サンフランシスコ交響楽団に首席第2バイオリニストとして在籍し、カリフォルニア大学バークリー校、ミルズカレッジで教鞭をとっている。
幼少時から天才的な演奏で8歳にて初のコンサートにたち、19歳にてカーネギーホールで開いたリサイタルは大成功をおさめニューヨークタイムズ紙で絶賛され、輝かしいソロデビューを飾った。 のち、世界一流のオーケストラで活躍する中、コンサートマスターとして実力を証明し、マエストロ(巨匠)の仲間入りを果たした。単なる演奏者のみに留まることなくもうひとつのライフワークとして、"音楽による癒し"に着目し、クラシックで得た素養を充分に生かし、ニューエイジ・癒しのための音楽をつくり続けてきた。
自社レーベルから生み出された代表作「星に願いを」はヒーリング音楽の世界的ベストセラーとなった。長野オリンピックでは小澤征爾に指名され来日し、演奏。 かのバーンスタイン、武満徹らが絶賛するほどの世界的ヒーリング音楽の第一人者である。
コビアルカの音楽は、幼少時のトラウマを癒すインナーチャイルドセラピーや、外科手術、出産時、ホスピスでのペインクリニックや瞑想法、ガン療法等に有効な瞑想のBGMとして、著名な心理療法家であるジョン・ブラッドショー氏をはじめ多くの専門医師やセラピスト達により推奨されている。 日本においてはホリスティック医学研究所の国際特別顧問をつとめるなど、ミュージックセラピーや音楽療法のプロデュースにその才能を発揮している。