椎名林檎
平成風俗 大吟醸<24bit/96kHz>
総勢70人のゴージャスなオーケストラを従えた圧巻のパフォーマンスを聴かせるこの作品を、24bit/96kHzの高品質で!映画『さくらん』エンディング・テーマも収録♪
20世紀最大の指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤン(1908-1989)の生誕100年を記念して、最も関係の深かったレーベル、ドイツ・グラモフォンから『カラヤン・レジェンド』『グレイテスト・ヒッツ』に加え、『フォーエヴァー・カラヤン』も発売されました! 生涯にアルバム総計1億枚を売ったとされ、クラシックに限らず、全てのアーティストの中でも特別な存在であるカラヤン。レコーディングにおけるその偉大な業績の大半は、ドイツ・グラモフォンとデッカ・レーベルに残されていますが、それらを集大成し、さらには映像作品、貴重な未発表音源も合わせてのリリースが期待できる2008年は、カラヤン再発見の年。 これを機会に、カラヤンの世界を再訪してみませんか?
カラヤン/フォーエヴァー・カラヤン [詳細はこちら]
収録曲
試聴
価格(税込)
チェック
アルバム購入
\1,500
1
モーツァルト:ディヴェルティメント 第17番 ニ長調 K.334〜第1楽章
アルバム購入のみ
2
ベートーヴェン:交響曲 第3番 変ホ長調 作品55《英雄》〜第1楽章
3
ブラームス:交響曲 第3番 ヘ長調 作品90〜第3楽章
\200
4
R.シュトラウス:4つの最後の歌〜夕映えに
5
チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74《悲愴》〜第4楽章
6
J.シュトラウスU世:ワルツ《春の声》作品410
7
ブルックナー:交響曲 第7番 ホ長調〜第1楽章
カラヤン/グレイテスト・ヒッツ[詳細はこちら]
\2,100
ホルスト:木星 −快楽をもたらすもの
シベリウス:交響詩《フィンランディア》作品26
グリーグ:《ペール・ギュント》〜朝
ブラームス:ハンガリー舞曲第5番
ビゼー:《カルメン》前奏曲
スッペ:喜歌劇《軽騎兵》序曲
マスカーニ:歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》間奏曲
8
ボロディン:ダッタン人の踊り〔歌劇《イーゴリ公》から〕
9
チャイコフスキー:花のワルツ〔バレエ《くるみ割り人形》から〕
10
スメタナ:交響詩《モルダウ》
11
オッフェンバック:喜歌劇《天国と地獄》序曲
12
リヒャルト・シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラかく語りき》〜冒頭
13
ワーグナー:ヴァルキューレの騎行(楽劇《ヴァルキューレ》から)
14
ポンキエルリ:歌劇《ジョコンダ》〜時の踊り
15
ヴェルディ:歌劇《椿姫》第1幕への前奏曲
16
マスネ:歌劇《タイス》〜瞑想曲
17
モーツァルト:メヌエット(ディヴェルティメント第17番から)
18
パッヘルベル:カノン
19
アルビノーニ:アダージョ
20
ヨハン・シュトラウスU世:ワルツ《美しく青きドナウ》作品314
21
ラヴェル:ボレロ
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)/カラヤンレジェンド
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/ホルスト:組曲「惑星」
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/ラベル:ボレロ、ムソルグスキー:展覧会の絵
アルバム購入 \1,500
カラヤン生誕100年記念第1弾。1966年録音バッハの協奏曲はの未発表音源。ブラームス交響曲第4番は1963年収録のブラームス交響曲全集からのリマスター。この全集では4番の評価が高いので楽しみ。 ハンガリー狂詩曲は1960年の録音。
デッカレーベルよりリリースされていたウィーンフィル&カラヤンの「惑星」が配信初登場。エンジニアはあのドン・カルショー。 オーケストラのダイナミズムが隅々に渡って楽しめます。 1950年代の録音であるが、50年の時の隔たりを感じさせないのがカルショーの才能であると言えます。 ベルリンフィル版と聞き比べるのも面白い。ベルリンフィル版はこちら
e-onkyo musicでも人気の高い、ラベルの「ボレロ」。カラヤンのこの演奏は凄い!楽器が徐々に重なっていって遂にはオーケストラが全奏になって いく様は圧巻です。複数録音している中でもこの盤がおすすめ。 「展覧会の絵」も含めてクラシック入門盤としてもいい。
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/ヨーロッパ国歌集
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/序曲・前奏曲・間奏曲集
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/Rシュトラウス:管弦楽曲集「ツァラトゥストラはかく語りき」他
アルバム購入 \2,000
このアルバムはワールドカップ・サッカー2006年ドイツ大会の開催を記念して発売。ヨーロッパ18ケ国の国歌集と1972年の欧州評議会において選ばれたベートヴェンの第九交響曲による《ヨーロッパ賛歌》、さらに1962年録音の第九交響曲の最終合唱、さらにドミンゴが歌う「誰も寝てはならぬ」がカップリング。今年はオリンピックイヤーなので、これらの国々の国歌が北京の空に響きわたります。 ※おなじみの「ラ・マルセーエーズ」(フランス)はTrack 7、 「God Save Our Queen」(イギリス)はTrack18
カラヤンが遺した膨大な録音のなかから、広く親しまれているオペラの序曲・前奏曲・間奏曲の名作19曲を収録したベスト盤。彼は小品の演奏も得意とし、大曲に取り組むときと同様に全力を傾注して演奏や録音に臨み、小品の持つ魅力を世に広く知らしめたことでも有名な存在でした。カラヤンが聴かせる魅力溢れる演奏のエッセンスを集大成したアルバムです。
カラヤンが最も得意としたレパートリーのひとつが、R.シュトラウスのオペラや管弦楽作品でした。「カラヤンとベルリン・フィルほどこの作品を輝かしく演奏した者はいない」と評された《ツァラトゥストラ》をはじめ、映像を除いて唯一の録音となった《アルプス交響曲》など、R.シュトラウスの代表作を収録しています。ドイツ・ロマン派最後の巨匠の豊饒で表現的な音楽を、カラヤンが完璧に表出した名盤です。