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Various Artists/Jazz Francais - Cristal Best Selection

ペドロ&カプリシャス

ペドロ&カプリシャス ベスト撰集<24/96>

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デビュー35周年!10月にはニューヨークのカーネギーホールで3度目の公演を行う大歌手、高橋真梨子の片鱗がここに。9/10にはNHK「SONGS」で特集されます♪

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ジャズ -女性ボーカルの秋

ダイアナ・クラール初のベスト盤、注目のジェーン・モンハイトを聴く!

キャリアをスタートさせたばかりの頃は、ホテルのラウンジで弾き語りなどもこなしていたダイアナ・クラールも、今や超メジャー・アーティストになりそのキャリアは12年を迎えました。 その独特のハスキー・ヴォイス、洗練されたピアニストとしての音選びとセンスの良さは、秋の夜長に聴くにはうってつけの音楽を提供してくれるでしょう。近年大注目されているジェーン・モンハイト、ボーカルを語る上で欠くことのできないサラ・ヴォーン、エラ・フィッツジェラルドはもちろん、 彩り豊かな秋にピッタリの音楽を、どうぞお楽しみ下さい!

※単曲のご購入は、各楽曲の詳細ページから行ってください。

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The Very Best Of Diana Krall/ダイアナ・クラール

The Very Best Of Diana Krall/ダイアナ・クラール

名実共に世界のジャズ・シーンを代表するジャズ・ヴォーカリスト=ダイアナ・クラールが、デビュー12年目に贈る初のベスト・アルバムが到着!
過去に発表された8枚のオリジナル・アルバムからセレクトされた12の名曲+ボーナス・トラック(未発表音源)3曲を追加した全15曲でアルバムを構成。プロデューサーにトミー・リピューマ、ストリングス・アレンジャー/コンダクターにクラウス・オガーマンを迎えて録音された「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」 「オンリー・ザ・ロンリー」に加え、トム・ウェイツのカヴァー「ザ・ハート・オブ・サタデイ・ナイト」の過去未発表曲3曲を収録しています。
ドリ・カイミとボッサ調にまとめた“'S Wonderful”(トラック1)、ラッセル・マローンの好サポートで心地よくスウィングする“East Of The Sun (West Of The Moon)”(トラック8)、チェロの導入部からグッと心に染み入る“Little Girl Blue”(トラック14)のほか、 美しいストリング・アレンジメントやビッグ・バンドのダイナミズムまで、アルバムを通して充実した内容になっている、まさにベスト・オブ・ベスト盤!

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 ライヴ・イン・パリ/ダイアナ・クラール

ライヴ・イン・パリ/ダイアナ・クラール

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グラミー・ウィナー、女性シンガー&ピアニスト=ダイアナ・クラールの初のライヴ・アルバム!2001年12月パリ・オランピア劇場で行なわれ、フランスの聴衆を魅了したライヴを収録した本作は、マイケル・ブレッカー参加のビリー・ジョエルの名曲「素顔のままで」のカヴァー(スタジオ録音)も収録するなど、ダイアナ・ファンにはたまらない内容となっています。

ダイアナ・クラール (p, vo)アンソニー・ウィルソン (g), ジョン・ピサノ (acoustic g) track 4、6, ジョン・クレイトン (b), ジェフ・ハミルトン (ds), ポウリーニョ・ダ・コスタ (perc.) track 4、6、7、9, ヨーロッパ交響楽団 track 2、6, アラン・ブロードベント (music director/ conductor) track 2、6, マイケル・ブレッカー (sax) track 12

 フロム・ディス・モーメント・オン/ダイアナ・クラール

フロム・ディス・モーメント・オン/ダイアナ・クラール

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2005年のクリスマス・アルバムから約1年振りのリリースとなる本作品は、ダイアナ・ファン誰もが熱望していたスタンダード集。前作に引き続き、ザ・クレイトン・ハミルトン・ジャズ・オーケストラのゴージャスなビッグ・バンド・サウンドをバックに迎えた、極上のエンターテイメントをどうぞ!

ダイアナ・クラール(vo, p), アンソニー・ウィルソン(g)、ジョン・クレイトン(b)、ジェフ・ハミルトン(ds), フィーチャリング〜ザ・クレイトン・ハミルトン・ジャズ・オーケストラ

サレンダー/ジェーン・モンハイト

サレンダー/ジェーン・モンハイト

美しいルックスと情感豊かな歌唱力で数多くのファンの心を掴む、澄み渡ったシルキー・ヴォイス!
20歳の時、栄誉あるセロニアス・モンク・コンペティションに見事入賞し世界中の脚光を浴びて以来、透明感溢れる天使のような歌声でスタンダードからPOPのカヴァーまでをエレガントに歌い上げ、洗練された独特のアダルト・コンテンポラリー・ワールドを創り出してきたジェーン・モンハイト。通産6枚目のオリジナル・アルバムとなる本作品のプロデュースを手掛けるのは、過去24回のグラミー・ノミネートを誇り、セリーヌ・ディオン、バーバラ・ストライザント、トニー・ベネットらの作品でお馴染みの名匠=ホルヘ・カランドゥレリ。スペシャル・ゲストには巨匠トゥーツ・シールマンスをはじめ、セルジオ・メンデス、イヴァン・リンスといったブラジルを代表するアーティスト/プロデューサーを迎え、ライト・ボッサを基調に洗練されたアレンジが施されたスタンダード・ナンバー他、さらに進化した彼女のクリスタル・ヴォイスを堪能できる珠玉のアルバムに仕上がっています。

ジェーン・モンハイト(vo)、マイケル・カナン(key)、デイヴ・カーペンター(b)、マイク・シャピーロ(ds)、他  【スペシャル・ゲスト】:セルジオ・メンデス(p)、イヴァン・リンス(vo, key)、トゥーツ・シールマンス(harmonica) 2007年作品

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 The New Bossa Nova/ルシアーナ・スーザ

The New Bossa Nova/ルシアーナ・スーザ

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ニューヨークで活躍中のブラジリアン女性シンガー、ルシアーナ・スーザ。ジョニ・ミッチェル、最近ではマデリン・ペルーのプロデュースで知られる巨匠ラリー・クラインがプロデュース本作。真夏の夜を癒す、心地よいメロディー、上質な時間 ビーチ・ボーイズ、スティング、スティーリー・ダン、ジェイムス・テイラー/70s, 80sを彩った、愛すべき名曲たちを心地よいボッサ・スタイルでどうぞ…。
グラミー・ノミネート作品『デュオスII』(2006年発表)で全米でも大きなセールスを遂げたルシアーナ・スーザ、本作よりVerveレーベルへ移籍。

James Taylo(Vo)Track2 ,Chris Potter(Ts)ほか

 Sarah Vaughan/サラ・ヴォーン

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天才クリフォード・ブラウンとの一期一会の出会いが生んだ大歌手サラ・ヴォーンの最高傑作。ジャズ・ヴォーカルの女王への階段を駆け足で昇っていくサラ・ヴォーン。一方、1年半後に享年25歳で急逝するクリフォード・ブラウンはこの時、閃光のような輝きでジャズ界を照らし、ハード・バップのトップ・ランナーとしてスパーク。そんなふたりが一期一会のコラボレイションで創出した、胸に深く染みる名作。

サラ・ヴォーン(vo)クリフォード・ブラウン(tp)ハービー・マン(fl)ポール・クィニシェット(ts)ジミー・ジョーンズ(p)ジョー・ベンジャミン(b)ロイ・ヘインズ(ds) 1954年12月NYCにて録音

 Lady Sings The Blues/ビリー・ホリデイ

Lady Sings The Blues/ビリー・ホリデイ

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1956年、ビリー・ホリデイは自叙伝『奇妙な果実』を出版するが、本作はそれを記念して制作されたアルバムである。己の人生を振り返り、噛みしめるような切々たる表現は、栄光と挫折を繰り返した彼女だから到達し得た境地と言えよう。前半8曲の編曲はトニー・スコットが担当。これも興味深い。

ビリー・ホリデイ(vo),ハリー・エディソン(tp),チャーリー・シェイヴァース(tp),ウィリー・スミス(as),ポール・クィニシェット(ts),トニー・スコット(cl, arr),ボビー・タッカー(p),ウィントン・ケリー(p),バーニー・ケッセル(g),ケニー・バレル(g),レッド・カレンダー(b),アーロン・ベル(b),チコ・ハミルトン(ds),レニー・マクブラウン(ds) 1954年9月3日、1956年6月6日、ロサンジェルスにて録音

 All That Jazz/エラ・フィッツジェラルド

All That Jazz/エラ・フィッツジェラルド

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エラ・フィッツジェラルドの最後のスタジオレコーディング作品。1991年のベスト・ジャズ・ボーカル部門でグラミー賞を受賞したことでも有名です。時代の流行歌などをレコーディングすることの多かったエラですが、最後のスタジオレコーディングとなった本作では、彼女のキャリアがスタートした30〜40年代、スウィング全盛期の頃のスタンダードをメインにセレクト。優秀なサイドメンを得て、味わいのある歌声を聴かせています。

エラ・フィッツジェラルド(Vo)ケニー・バロン(P)レイ・ブラウン(B)ベニー・カーター(As)ハリー・スウィーツ・エディソン(Tp)クラーク・テリー(Tp)アル・グレイ(Tb)ボビー・ダーハム(Ds) 1986年2月25日、28日、ロサンジェルスにて録音

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